【フォレスター】バッテリーの寿命は?

フォレスターに標準で採用されているバッテリーは、アイドリングストップ機構の有り無しで決められています。

アイドリングストップ機構付のものがQ85型、アイドリングストップ機構なしのものが55D23L型といった形になります。

どちらも5時間率48AhでQ85はエコカー規格、55D23L型はJISの標準規格のものとなります。

実はこれらのバッテリーは、ベースとなるインプレッサやレヴォーグなどと全く同じもので、互換性があります。

要するにプラットフォームが全く同じでエンジンも同じものが採用されているということで電力消費に関してもたいして変わらないし、バッテリーの置き場所も全く同じということから、インプレッサのプラットフォームを使ったモデルはバッテリーも全て同じということなのです。


【スポンサードリンク】

共に寿命としては2年から3年といったところで車検ごとに交換することが望ましいと思われます。

ただし、車検時に交換するといっても何もディーラーで交換しなければならないということもありませんし、純正バッテリーに交換しなければならないということはありません。

安く手に入れられて、純正バッテリーより高性能な社外品に交換することをおすすめします。

パナソニック製のカオスシリーズやボッシュ製のものであれば品質的に何ら問題はないでしょう。

ディーラーで交換するときは持ち込みでの交換ということになりますが、ディーラーによっては持ち込みを断ることもありますので、事前に自分で交換したり、カー用品店で買った次いでに交換してもらうといいでしょう。

愛車を下取り額より、あと10万円高く売るには

かんたん車査定ガイドディーラーや中古車販売店に、今乗っているクルマを下取りに出すと、とんでもなく安い査定額が提示され、大損してしまうことがよくあります。

そこで試していただきたいのが、「無料の一括査定サービス」。これを使えば、なんと下取りより平均14万円も高く買取ってもらえるというデータまであります。

有名どころはいくつかありますが、中でもオススメなのが、「かんたん車査定ガイド」

オススメの理由は、1分の簡単入力のみで、査定したいクルマの概算価格がスグにわかるからです(他社のサービスでは概算価格はスグにはわかりません)。

これにより、中古車市場の相場もカンタンに把握できるので、ディーラーや中古車買取店で下取りする場合でも、ここでゲットした概算見積額をいざという時に提示すれば、下取り額の値上げ交渉にも使えるスグレモノなのです。

興味のある方は、ぜひチェックしてみてください!!

一括査定できる主な車買取会社

ガリバー、カーセブン、アップル、ビッグモーター(ハナテン)、車買取専門店ジャンプ、シーボーイ、TAX(タックス)、カウカウ(株式会社アクセス)、カーチス、Car-bb.com、ソッキン王、カーリンク、ケンモータース買取NO.1センター、オークショントレード、カーチェンジA1、ジャック、ガレージカレント、ロデオドライブ、HOT+UP、三共、オートバジェット、ジーアフター、ONLY ONE、NORTHGRAPHIC AUTO、インディオ、ネクステージくるま買取センター、オートベル

無料一括査定の登録は1分で終わります。
すると、あなたの愛車の概算見積額がスグにわかります。これは他店での価格交渉の際にも、大きな武器になるので、とてもお得な情報です。


【スポンサードリンク】

Topics

【概要】
フォレスターに標準で採用されているバッテリーは、アイドリングストップ機構の有り無しで決められています。 アイドリングストップ機構付のものがQ85型、アイドリングストップ機構なしのものが55D23L型といった形になります。 どちらも5時間率4…

HOME

Copyright (C) 2015 SUV・クロカンファン必読!言いたい放題!辛口ぶっちゃけ情報サイト. All Rights Reserved.