【ハリアー】自動ブレーキは大丈夫なの?

ハリアーにもここ最近の自動車界で次なる商売道具となる自動ブレーキシステムが搭載されています。

この自動ブレーキシステムは一世代前のプリクラッシュセーフティシステムというもので、新しいシエンタやプリウスなどに搭載されているToyota Safety Sense Cとは全く別のものです。

Toyota Safety Sense Cはレーザーレーダーの他にカメラを使った障害物検知を行うものですが、このハリアーにつけられているのはミリ波レーダーだけ使ったトヨタでも初期のころのシステムです。

ミリ波レーダー波を使っているので、雨が降っている時、靄が出ている時、霧が出ている時などでも比較的検知能力の低下がなく、雨が多い季節でも使えるというメリットがあります。


【スポンサードリンク】

しかし、一方でカメラを使ったToyota Safety Sense Cと比べて小さな障害物、例えば面積の狭い自転車やオートバイ、電波を吸収しやすい歩行者のなどの検知能力にかけ、急にオートバイや自転車などが割り込んできた場合など検知することができない場合があります。

更に識別もできないので、どちらかというと郊外の幹線道路や高速道路向きで、歩行者や自転車などが多い街乗りには向かない自動ブレーキシステムといっていいでしょう。

誤作動も思ったより多く、何もないところで急に減速してしまったり、急ブレーキを踏んでしまうこともあるようで、信頼性としては比較的低いものと思われます。

愛車を下取り額より、あと10万円高く売るには

かんたん車査定ガイドディーラーや中古車販売店に、今乗っているクルマを下取りに出すと、とんでもなく安い査定額が提示され、大損してしまうことがよくあります。

そこで試していただきたいのが、「無料の一括査定サービス」。これを使えば、なんと下取りより平均14万円も高く買取ってもらえるというデータまであります。

有名どころはいくつかありますが、中でもオススメなのが、「かんたん車査定ガイド」

オススメの理由は、1分の簡単入力のみで、査定したいクルマの概算価格がスグにわかるからです(他社のサービスでは概算価格はスグにはわかりません)。

これにより、中古車市場の相場もカンタンに把握できるので、ディーラーや中古車買取店で下取りする場合でも、ここでゲットした概算見積額をいざという時に提示すれば、下取り額の値上げ交渉にも使えるスグレモノなのです。

興味のある方は、ぜひチェックしてみてください!!

一括査定できる主な車買取会社

ガリバー、カーセブン、アップル、ビッグモーター(ハナテン)、車買取専門店ジャンプ、シーボーイ、TAX(タックス)、カウカウ(株式会社アクセス)、カーチス、Car-bb.com、ソッキン王、カーリンク、ケンモータース買取NO.1センター、オークショントレード、カーチェンジA1、ジャック、ガレージカレント、ロデオドライブ、HOT+UP、三共、オートバジェット、ジーアフター、ONLY ONE、NORTHGRAPHIC AUTO、インディオ、ネクステージくるま買取センター、オートベル

無料一括査定の登録は1分で終わります。
すると、あなたの愛車の概算見積額がスグにわかります。これは他店での価格交渉の際にも、大きな武器になるので、とてもお得な情報です。


【スポンサードリンク】

Topics

【概要】
ハリアーにもここ最近の自動車界で次なる商売道具となる自動ブレーキシステムが搭載されています。 この自動ブレーキシステムは一世代前のプリクラッシュセーフティシステムというもので、新しいシエンタやプリウスなどに搭載されているToyota Saf…

HOME

Copyright (C) 2015 SUV・クロカンファン必読!言いたい放題!辛口ぶっちゃけ情報サイト. All Rights Reserved.